お姉さんの自覚?

日記
10 /17 2013
日光浴をしていると、雌のみんなが順番にもみちゃんの様子を見に来ます。

どんぶりちゃんが、もみちゃんの顔をなめにやって来ました。

どんぶりもみ1

今度は、こばこさんです。
この前まで、もみちゃんを犬と認識していなくてキレていたこばこさんですが、今は一緒に遊びたくてしょうがない様子です。

こばもみ1

危なくて、もみちゃんはまだ檻からは出せませんが、この通りちょっかいをしてきます。

こばもみ2

こばこさんが、檻に手を入れると、もみちゃんは喜んで噛んできます。

さすがのこばこさんも、先のとがった細い歯で噛まれると痛いので、庭に落ちている花梨の実を拾って注意を引こうとしています。

こばもみ4
ほ~ら!

こばもみ3
ほら、これ!良いでしょ~         後ろでしらけた、ふくさまが伸びています。

こばもみ5

遊んであげている(もらっている?)姿がかわいいです。

コメント

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気を引こうとするこばこさんもかわいいですね?
ほんまに、お姉ちゃんが、小さい子に対して遊んであげようとするしぐさは、人間と一緒ですね?
また、状態もかなり良くなってきていて、楽しみですね?

まんのう荘さんへ
遊びたいけど、加減が分らず危ないです~(汗)
こばこは、まだ首の周りの荒毛が抜けていて、ほとんど綿毛状態です。
もう終わっています・・・(涙)

ぴーちゃん

立っているものは親でも使う、そんな末っ子が巣立ってしまい寂しかったけれど、今は犬三昧を楽しんでいます。